延べ受講者数
平均満足度(5点満点)
コース完了率
「知識が整理された」と回答
受講者レビュー
みなさんの声
田中 麻衣
大阪市 / 6歳・3歳のお子さまをお持ち
STEP 1を受講しました。「なんとなく学資保険に入っているけど、それで足りるのかな?」という漠然とした不安がありました。コースを終えた後は、必要な金額の全体像がはっきりして、月々何をすれば良いかが見えてきました。
2026年1月
川口 誠
神戸市 / 9歳のお子さまをお持ち
STEP 2まで受講しました。ジュニアNISAが終了した後の選択肢について整理できたのが一番よかったです。動画だけでなく計算ツールが使えるので、自分の家族の数字で試せるのが他の情報とは違うと感じました。強いていえば、もう少し具体例が多ければと思いました。
2025年12月
中西 由紀
京都市 / 12歳・8歳のお子さまをお持ち
3つすべて受けました。STEP 3のデュアルゴール計画ツールが特に良かった。教育費と老後資金を別々に考えていたのが、一つの画面で見渡せるようになり、夫婦で話し合うきっかけにもなりました。もっと早く受けたかったです。
2025年12月
奥村 浩
堺市 / 4歳のお子さまをお持ち
子どもがまだ小さいうちに全体像を把握したくてSTEP 1を受講。「今すぐ何かしなければ」というプレッシャーを感じずに、落ち着いて学べる雰囲気が良かったです。特定の商品を勧めてこない点も信頼できました。
2025年12月
藤本 美穂
東京都 / 15歳のお子さまをお持ち
子どもが高校生になり「今さら…」と思っていましたが、STEP 3で奨学金と教育ローンの整理ができて本当に助かりました。「選択肢があることを知る」だけでも気持ちが楽になります。オンラインで自分のペースで学べたのも良かったです。
2026年1月
上田 亮
名古屋市 / 7歳・5歳のお子さまをお持ち
STEP 1と2を受講。仕事が忙しいので、週末にまとめて視聴する形で進めました。動画が短いモジュールに分かれているので、途切れ途切れでも続けられました。内容は難しくなく、用語の説明が丁寧で助かりました。
2025年12月
成果事例
受講後の変化
事例 1 / STEP 1 受講
受講前の状況
子どもが2人いるが、教育費の総額がわからず、なんとなく学資保険に加入しているだけ。「これで足りるのか」という不安がずっとあった。
Dottoriでの取り組み
STEP 1で2人分の教育費全体を試算。公立・私立の分岐ごとに費用パターンを整理し、現在の学資保険でカバーできる範囲を把握。
受講後の変化
「約580万円が不足している」という具体的な数字が出た。その後STEP 2も受講し、積立NISAを追加で開始。夫婦で同じ認識を持てた。
事例 2 / STEP 3 受講
受講前の状況
子どもの大学費用と自分たちの老後資金を同時に積み立てているが、どちらを優先すべきかわからず、毎月どちらにいくら回せば良いか判断できない状態。
Dottoriでの取り組み
デュアルゴール計画ツールで二つの目標を可視化。奨学金の活用可否を検討し、教育費の一部を奨学金で補填する前提に見直した。
受講後の変化
月の積立配分を教育費6:老後4から4:6に調整。「老後が手薄になっていた」ことに気づき、iDeCoの拠出を増やす決断ができた。
事例 3 / STEP 1→2→3 全受講
受講前の状況
第一子誕生をきっかけに教育費計画を考えたが、どこから手をつければ良いかわからず、金融機関の窓口に行くのも敷居が高かった。
Dottoriでの取り組み
STEP 1から順番に受講。約5ヶ月かけて3コースを修了し、最終的に家族の教育資金計画書を作成。夫婦で内容を確認し合意した。
受講後の変化
「計画書がある」という状態になったことで、日々の支出判断に根拠が生まれた。金融機関の窓口でも「何を聞けば良いか」わかるようになった。
信頼指標
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